写真屋さん

昨日、カメラのキタムラに行ってきました。もうずいぶん長いことお店に足を運んでいなかったのですが、久しぶりに行くとなんだかお店の中の雰囲気が変わっていました。どんなふうに変わったかというと、セルフサービスでフォトブックを作ったりする機会がいくつも導入されていて、なんだかネットカフェのようになっていました。もちろんネットカフェのようなちょっと暗めの静かな雰囲気とはまた違う雰囲気ですが、コンピューターが列を作って置かれている様子がなんとなくネットカフェを思い出します。今はどの家庭にもパソコンがある時代。だからわざわざ写真屋さんに行かなくとも自宅で簡単に写真を現像出来たり、アプリを使って自分でフォトブックを作ったりできますよね。でも、データーが多くて自宅のパソコンでは作業に時間がかかるときやプロの人の力を借りたい時はやはり写真屋さんに行くのが良いです。状況によって賢く写真屋さんやパソコンを使い分けたいですね。

好きなケーキ。

フルーツをたくさん使ったパイを食べたくて、色々なケーキ屋さんのパイをチェックしています。ドライフルーツのたくさんのったケーキや生地自体にフルーツを混ぜて作ったもの。まぁ、いろいろとありますが私のお気に入りは、出来上がったタルト生地にカスタードクリームなどのクリームをのせて、その上に生のフルーツを飾ったようなケーキです。フルーツのカラフルな色と味、それとクリームの甘さがすごく魅力的な逸品です。

フルーツはドライフルーツで食べるのも美味しいのですが、やはり生で食べるのが一番だと思います。そのほうが果物の自然な風味と甘さが活きるからです。フルーツケーキにははやりベリー系の果物が合うように思います。

ついこの間、ヨーロッパ風のフルーツパイを食べる機会があって、それは焼いたメレンゲにたっぷりのクリームをのせて、更にその上からラズベリーをのせていました。クリームの甘さとベリーの酸っぱさのハーモニーがすごく美味しかったです。こんなふうに美味しいケーキを食べられるとなんだか得した気持ちになりますね!

ニキビが出来てしまったら。

思春期の頃にニキビで悩んだ人は多いと思います。私もそのうちの一人です。こめかみのニキビが一時的にとってもひどくなってしまって、何をしても治りませんでした。その頃は皮膚科に行く、なんて発想も無くて、親に相談するなんて恥ずかしいことだと思っていたので自分ひとりで治そうと躍起になっていました。でも何をしても治らない。結局出来てしまったニキビはそのまま跡として残ってしまって、今もそれはこめかみに微かに残っています。ニキビ跡の色こそは薄くなりましたが、でもニキビのあとが少し凸凹に残っています。あの時にお医者さんに行くという選択肢を思いついたのならこれほど、いまでもニキビ跡に悩まなくてもすんだかもしれません。「ニキビは青春の証」だなんて遠い昔のこと。ニキビができないことに越したことはありません。出来てしまったニキビ跡にも早い処置が必要で、今ならこんなふうに知識もありますから、この知識を若い頃の私に教えてあげたいです。ニキビの痕がなくなってツルツルの肌に今からでもなれるのなら、なってみたいです。

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