キャンプの醍醐味

夏なのでちょっと旅行にでも行きたい気分です。今日、本屋さんに行ったらおすすめのキャンプ場の特集をしていたので思わず手にとってみました。キャンプの一番の楽しみはなんといってもみんなで作って食べる食事ですよね。キャンプ場で作るカレーと家で作るカレー。どちらも最高においしいのですが、キャンプ場で食べるカレーにはさらに特別な味がするように感じます。それが場の雰囲気だったり、一緒に食べる人だったり。だからキャンプって楽しいですよね。今年のキャンプの計画はお盆休みの前に行こうかなと思っています。週末がお盆休みになっている今年はきっとキャンプ場も人がいっぱいで予約も取りにくいだろうから、お盆は働くことにしてその前に休みをもらうことにしました。職場で休みを円滑に取るための工夫です。今年のキャンプでは自分でテントを持ち込んでみようと思っています。もちろん、寝袋も。自分で作った食事を食べて、自分の寝袋でねる。今年のキャンプはいつも以上に楽しめそうな気がします。

夏バテの定義

「夏バテ」とはよく言いますが、でもこの夏バテって実は病名ではないようです。よく使う言葉ですが、でも夏バテです、と病院に行ってもカルテにはそう書かれません。つまり夏バテは病気ではないということです。でも確かに感じる夏バテの症状。では夏バテと感じたとき、どのようにして治療すればいいのでしょうか?まず大切なこと、当たり前ですが規則正しい生活スタイルをすること。バランスのとれた栄養のある食事、睡眠、水分をとることに、休養。これはどの病気にも言えることですよね。健康的な生活をする上で欠かせないものだと思います。そして夏バテ対策、次は温度に気をつけること。冷房を我慢しすぎないことだそうです。省エネとは言いますが、冷房の我慢しすぎはかえって良くない、とのこと。そして最後は夏の楽しみを持つこと。ビールです!夏に飲むビールは本当に最高!でも飲みすぎ、体の冷やし過ぎは厳禁です!!夏の楽しみ、ビールも程々にしましょうね。

子持ち看護師さんは大変!

妹が看護師をしているのです。今年の秋には赤ちゃんを出産予定の妹ですが、今、その出産後に仕事を続けるかどうかでとても悩んでいます。子供が小さいうちから夜勤をするのはやはり子供の可愛そう、というもの。でも看護師といえども正職員で雇ってもらえるようなところは大きな病院しかなく、そうなると夜勤は必ずついてくるらしいです。パート勤務でよければ小さなクリニックでも勤務可能ですがそうなるとお給料がグッと下がる。看護師、資格持ちといえどもやはりその働き方に悩むことも多いようです。同じように悩んでいらっしゃる方はきっと多いと思います。そんな方におすすめのサイトがありました。子供が小さい看護師の方はこちらを参考に してみてください。子育てと仕事。本当に女性なら永遠のテーマですね。両方共に大切で両立したいものですが、それが本当に難しい。しっかりと保証されている社会制度のある国なら可能なんでしょうが、日本の現状ではサポートがまだまだですよね。少子化の問題を解決するためにも、子育てと仕事が両立できる社会システムになって欲しいものです。